

■腎不全(透析治療)、脊髄疾患(椎間板ヘルニア)、免疫介在性腸炎(IBD)、癌治療等難病治療のセカンドオピニオンも受け付けております。
■犬、猫、鳥、ハムスター、ウサギ、モルモット、フェレットなどの診察可能
★当院はテナントではございませんので夜間も獣医がおり入院対応可能です。ペットホテルご利用時等、病態がある場合は必ず申し出て下さい。
■セカンドオピニオン外来受付
当院では医療関係者等の飼い主さんも多く、これまでも高度医療センター、大学及び専門病院等からセカンドあるいはサードオピニオンで来院される方も多数いらっしゃいます。腫瘍(白血病、リンパ腫、肥満細胞腫、メラノーマ、乳腺腫瘍、その他固形癌への化学療法および分子標的薬によるがん治療)、中枢神経疾患(椎間板ヘルニア、てんかん、水頭症、認知障害(痴呆))腎不全(透析治療)、眼科疾患(白内障、緑内障、進行性網膜萎縮(PRA))、心臓疾患、免疫介在性疾患(アレルギー、免疫介在性腸炎(IBD)、免疫介在性貧血(IMHA)、免疫介在性血小板減少(ITP)等)、肝疾患(門脈シャント、免疫介在性肝炎)、遺伝性外科疾患(股関節形成不全、膝蓋骨内方脱臼)等難病治療のご相談等受け付けておりますのでお気軽にご相談ください。病態に応じての各大学等へのご紹介も可能です。
特に腎不全における透析治療は、30年以上前より日本初で行っており、動物における透析治療のノウハウを心得ております。麻酔や手術は一切行わずに透析が可能(透析治療のセクションをご覧ください)です。 また椎間板ヘルニア等による脊髄疾患の新規治療を行なっており、手術をせずに完全麻痺の子が走れるようになっております(動画あり:椎間板ヘルニアのセクションをご覧ください)。現在大学および製薬会社の協力のもと製薬化に向けて開発中です。(特許取得) 詳しくは院長の島田までお問い合わせ下さい。
当院で世界初で行ってきた椎間板ヘルニア等による脊髄疾患の新規治療が論文化され、Frontiers in Neurology(人医領域の医学雑誌)に掲載されました。(2026.5 accept)P2X7 Receptor Antagonism with Brilliant Blue G Promotes Functional Recovery in Spontaneous Canine Spinal Cord Injury: a Preliminary Study in a Large Animal Model またその他炎症性疾患にも応用可能です。(詳しくは院長の島田まで)
■ 休診日
木曜定休日(水曜午後は予約診療)土日祝日通常診療(正月およびお盆は休診となります)ただし休診日も当院の患者様の急患受付は可能(お電話ください)
■狂犬病予防注射
2015年4月1日より病院で狂犬病注射及び新規登録(犬の鑑札)の手続きが完了できるようになりました。狂犬病注射代3100円と済票代550円および区からのお葉書を御持ちください。新規の登録の場合は登録料3000円がかかります。(料金は区の予防注射集合会場で行った場合とすべて同じです)
スタッフ募集中 島田まで
【さくら台動物病院】
〒227-0062
神奈川県横浜市青葉区青葉台2-35-14
TEL/045-989-4112
🌸お知らせ(院長ブログ)🌸
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- お盆期間休診日8/10(月)~8/15(土)のお盆期間、休診となります。 急患の方はお電話ください。
